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歩行分析
矢状面・前額面・時間因子から、転倒リスクの根本原因を読み解きます。動画で振り返り、ご本人とも共有します。
退院後のリハビリ / セラピストの学び場
病院を退院した後も、リハビリを続けたい方へ。
ご自宅に伺う、マンツーマンの自費訪問リハビリ。
そして、現場で活きる力を磨きたいセラピストのための勉強会を開催しています。
国家資格を持つ
理学療法士
完全マンツーマンで、生活の場に寄り添います。
初回相談・体験は
無料
納得してから始められます。継続も任意です。
LINEから
気軽に相談
「うちの場合は?」をトークでお答えします。
SERVICE
リハビリを必要としているご本人・ご家族と、
臨床力を高めたいセラピスト。
それぞれに最適なかたちでお力になります。
REAL SCENES
病院のリハビリ室では見えない、生活の場でこそ生まれる関わりがあります。
私たちが実際に取り組んでいる介入を、5つのシーンでご紹介します。
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矢状面・前額面・時間因子から、転倒リスクの根本原因を読み解きます。動画で振り返り、ご本人とも共有します。
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玄関・廊下・浴室・寝室。実際の動線をたどり、つまずきや転倒の温床を住まいごと書き換えていきます。
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介助者のフォームと声かけが、利用者の自立を左右します。家族の負担を減らしながら回復を支える技術をお伝えします。
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杖・歩行器・装具・椅子・ベッド。借りて終わりにせず、その方の生活で本当に活きる形に調整します。
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wearing-off、すくみ足、姿勢反射障害。薬の効果が落ちる時間に合わせた動作戦略と環境設計を一緒に組み立てます。
REHABILITATION
「退院後、リハビリの回数が減ってしまった」
「介護保険のリハビリだけでは物足りない」
そんなお悩みに、専門家がご自宅で寄り添います。
時間の制約がある保険リハビリと異なり、しっかり1対1で60分。ご本人の目標に集中できます。
脳卒中・整形外科疾患・パーキンソン病など、急性期から在宅まで幅広く対応してきた専門家が担当します。
「孫の結婚式に歩いて参列したい」など、生活に根ざしたゴールから、評価とプログラムを組み立てます。
まずはお気軽に。ご本人やご家族の状況をお聞かせください。
ご自宅にお伺いし、現在の状態とご希望を丁寧に評価します。
目標と頻度に合わせたプランをご提案。納得いただいてからのスタートです。
定期的に状態を見直しながら、ゴールに向かって伴走します。
初回相談・体験は無料です。
ご利用開始後は、体調やリハビリの効果を確認できる伴走LINEを個別にご案内します。
SEMINAR
理学療法士・作業療法士のための、
「明日からの臨床が変わる」少人数制の勉強会です。
講義だけで終わらない、その場で手を動かす実技中心のカリキュラム。
現場で本当に困るポイントだけを厳選。明日からの介入が変わります。
単発で終わらず、コミュニティとして継続的にスキルアップできます。
募集中
6/22
“代償を消す”のではなく、“なぜ代償が必要なのか”を理解する。訪問リハで迷わないための動作再構築セミナー。
告知・申込フォームを見る評価と介入の前に、必ず見直したい
“なぜその動きになるのか”を紐解く臨床思考
“代償を消す”のではなく、“なぜ代償が必要なのか”を理解する
開催済み
「臨床思考 × 肩甲骨・骨盤帯」/現場で差がつく肩甲骨と骨盤帯の機能解剖
開催済み
リーチ動作・グラスプ・上肢機能の総論まで、毎週木曜のオンライン+実技総復習(オフライン)の全5回。
開催済み
立脚期(IC〜Psw)から遊脚期(Isw〜Tsw)まで、Rancho分類に沿って歩行周期を毎週掘り下げ。
開催済み
立ち上がり動作・立位姿勢・着座動作を段階的に整理し、座位から立位に至るまでの動作戦略を共有。
開催済み
背臥位の評価・寝返り・起き上がり動作までを毎週木曜オンラインで深掘りした、シリーズの原点。
PROFILE
Daichi Aruga 有賀 大智
理学療法士 / 訪問看護ステーション勤務 / 自費訪問リハビリ・勉強会主宰
理学療法士として訪問看護ステーションに勤務しながら、保険外の自費訪問リハビリと、若手PT・OT向けの勉強会を主宰しています。病院でのリハビリだけでは届かない場所——退院後の数か月、保険サービスの隙間、ご家族の介助負担——そこに、私たちが立てる役割があると考えています。
制度のリハビリは、時間・回数・対象に強い制約があります。それでも本人の人生は、そのルールの中に収まりません。「孫の結婚式に歩いて参列したい」「もう一度、自分で買い物に行きたい」——そうした生活ゴールに向き合うために、自由度の高い自費リハビリという選択肢を整えています。
ブログ・Instagram・note では、現場で得た一次情報と臨床推論のプロセスを発信しています。「在宅のリアルが分かるPT」として、医療職にも、ご家族にも、同じ目線で届くことを心がけています。
NOTE
現場で感じたこと、思考の途中経過、
書きたくなったことを綴っています。
FOLLOW & CONNECT
まずは現場の発信を見て、いいなと思ったらLINEで話す。
納得してから、相談へ。そんな順番でお付き合いいただけます。
STEP 01
ブログで、症例ベースの考え方を読む。「自分にも当てはまる」が出発点。
ブログを読むSTEP 02
Instagramで現場のリアル、noteで考察。日常的に距離を縮めてください。
STEP 03
勉強会のご質問・現場の悩みは、こちらのLINEからお気軽にどうぞ。返信は私が直接します。
※ご利用者・ご家族の新規相談はフォームへお願いします。
STEP 04
「この人なら」と感じてから、目的別のフォームでお問い合わせください。
問い合わせフォームへCONTACT
目的別に専用フォームをご用意しています。
通常2営業日以内にご返信いたします。
REHAB INQUIRY
ご本人の状態・ご希望をできる範囲でお聞かせください。詳細はこちらから順次伺います。