さぁ、始めよう。
訪問リハは、ただの仕事じゃない。| ARCH
訪問リハ 1〜3年目向け

訪問リハは、
ただの仕事じゃない。

「何を見て、何を優先し、どう関わればいいか分からない」
その不安を、思考フレームで整理する。

評価はしているのに介入に繋がらない。家族やケアマネに説明するたび、自信のなさがにじむ。 そんなセラピストのための実践型セミナーを開催しています。

“なんとなくリハ”から抜け出し、結果につながる臨床へ。

現場で起きていること

訪問リハの入口で、
多くのセラピストが立ち止まる

技術がないからではありません。

バイタルを測って、なんとなくマッサージして帰ってしまう
評価はしているのに「だから何?」で介入に繋がらない
利用者さんの生活に本当に貢献できている実感がない
ケアマネに「効果が出てますか?」と聞かれて言葉に詰まる
先輩に相談できない孤独の中で、毎回一人で判断し続けている
当てはまったら、読み進めてください。
なぜ迷うのか

それは、スキルの問題では
ありません。

現状
22% 訪問セラピスト
離職率
1万人 毎年誕生する
新人PT
2040年 PT数が
飽和する年

経験者でさえ現場のギャップに飲まれ、離職していく。原因は能力ではなく、「訪問で通用する思考の型を誰も教えてくれない」ことにあります。

評価→仮説→介入が一本の線で繋がる構造さえあれば、
訪問は「作業」から「戦略」に変わります。

病院で覚えた思考の枠は、訪問リハでそのまま使えません。機器も先輩もいない家の中で必要なのは、別の「思考の構造」です。

得られる変化

思考の型を持つと、
現場はこう変わる

「なんとなく」から「なぜなら」へ。

01

評価→仮説→介入が
一本で繋がる

「何を見て、なぜこれをするか」が言葉にできるようになる

02

利用者の生活に
直結するリハになる

機能改善だけでなく「この人の生活」を変える介入ができる

03

ケアマネへの説明に
自信が持てる

根拠を持って話せるようになり、信頼関係が変わる

04

訪問が「作業」から
「戦略」に変わる

毎回の訪問に意図と確信が生まれ、孤独感が薄れていく

受講者の声

実際に変わった、
現場の声。

PT 2年目 / 訪問看護ST勤務

介入の根拠を説明できるようになり、ケアマネさんに初めて「頼りにしてます」と言ってもらえました。チェックリストを使い始めてから、訪問後のモヤモヤがなくなりました。

受け取りから2ヶ月後

PT 4年目 / 病院から訪問へ転職

病院とは全然違う視点が必要だと感じていましたが、何を変えればいいか分からなかった。思考の構造を知ってから、訪問がはじめて「楽しい」と感じられるようになりました。

受け取りから3ヶ月後

Free Gift

訪問リハ|思考整理チェックリストを
無料でお届けします

評価→仮説→介入を一本で繋げるための
訪問現場でそのまま使える思考の型です。

3分で使える 明日からそのまま使える 訪問特化 完全無料
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登録3秒・不要ならいつでもブロックOK

FAQ

よくある質問

本当に無料ですか?
はい、完全無料です。チェックリストのPDFをLINE登録直後にお届けします。費用は一切かかりません。
訪問未経験でも使えますか?
はい。訪問リハビリへの転職を検討している方、訪問に出始めたばかりの方にこそ使っていただきたい内容です。
登録後に勧誘されますか?
無理な勧誘は一切しません。登録後は週1回程度、現場で使える情報をお届けします。不要になればいつでもブロックできます。
OT・STでも使えますか?
はい。PTだけでなく、OT・STの方にも活用いただける内容になっています。

まず、受け取ってみてください。
それだけでいいです。

訪問の現場で「迷わなくなった」と感じるまで、
ARCHはずっと隣にいます。

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👨‍⚕️

有賀 大智(あるが だいち)

理学療法士 / ARCH 代表

回復期リハビリテーション病棟で脳血管疾患の臨床を積んだ後、訪問リハビリへ。訪問セラピストの孤独と現場のギャップを変えるために、臨床推論の言語化・体系化と教育活動に取り組んでいる。訪問リハビリ特化型講習会を主催。

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