登録3秒・完全無料
訪問リハは、
ただの仕事じゃない。
「何を見て、何を優先し、どう関わればいいか分からない」
その不安を、思考フレームで整理する。
評価はしているのに介入に繋がらない。家族やケアマネに説明するたび、自信のなさがにじむ。 そんなセラピストのための実践型セミナーを開催しています。
“なんとなくリハ”から抜け出し、結果につながる臨床へ。
訪問リハの入口で、
多くのセラピストが立ち止まる
技術がないからではありません。
それは、スキルの問題では
ありません。
離職率
新人PT
飽和する年
経験者でさえ現場のギャップに飲まれ、離職していく。原因は能力ではなく、「訪問で通用する思考の型を誰も教えてくれない」ことにあります。
訪問は「作業」から「戦略」に変わります。
病院で覚えた思考の枠は、訪問リハでそのまま使えません。機器も先輩もいない家の中で必要なのは、別の「思考の構造」です。
思考の型を持つと、
現場はこう変わる
「なんとなく」から「なぜなら」へ。
評価→仮説→介入が
一本で繋がる
「何を見て、なぜこれをするか」が言葉にできるようになる
利用者の生活に
直結するリハになる
機能改善だけでなく「この人の生活」を変える介入ができる
ケアマネへの説明に
自信が持てる
根拠を持って話せるようになり、信頼関係が変わる
訪問が「作業」から
「戦略」に変わる
毎回の訪問に意図と確信が生まれ、孤独感が薄れていく
実際に変わった、
現場の声。
介入の根拠を説明できるようになり、ケアマネさんに初めて「頼りにしてます」と言ってもらえました。チェックリストを使い始めてから、訪問後のモヤモヤがなくなりました。
病院とは全然違う視点が必要だと感じていましたが、何を変えればいいか分からなかった。思考の構造を知ってから、訪問がはじめて「楽しい」と感じられるようになりました。
訪問リハ|思考整理チェックリストを
無料でお届けします
評価→仮説→介入を一本で繋げるための
訪問現場でそのまま使える思考の型です。
登録3秒・不要ならいつでもブロックOK
よくある質問
まず、受け取ってみてください。
それだけでいいです。
訪問の現場で「迷わなくなった」と感じるまで、
ARCHはずっと隣にいます。
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有賀 大智(あるが だいち)
理学療法士 / ARCH 代表
回復期リハビリテーション病棟で脳血管疾患の臨床を積んだ後、訪問リハビリへ。訪問セラピストの孤独と現場のギャップを変えるために、臨床推論の言語化・体系化と教育活動に取り組んでいる。訪問リハビリ特化型講習会を主催。